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スクエアリング・サービスの特長

スクエアリング・サービスは、IT関連資格の取得を支援するためのコースを提供します。 ソフトウェアエンジニアがスキルアップの一環としてIT関連の資格取得を目指される場合に利用いただきたい模擬試験サービスです。


現状、どのように学習されているでしょうか?


皆さんは、IT関連資格の取得を目指される場合、どのように学習されるでしょうか。 まずは、市販の試験対策本を購入して、関連情報をネットや書籍から参照されるでしょう。 さらに、ネット上の少ない模擬問題を試してみたり、思い切って試験対策のセミナーを受けられる方もあるでしょう。 市販の試験対策本は比較的安価ですし、無料で利用できるネット上の模擬演習システムもいくつか見受けられます。 しかし、市販本は、なかなか改訂が行われず、1年ごとに実施される試験の最新動向に追随していないものが大半です。

無料で利用できるネット上の模擬演習システムには、見たところ、十分なものはありません。 設問が安直であったり、シラバスを網羅できていなかったり、解説が不十分であったりします。 学習履歴が保持されていないので、効果的な繰り返し学習ができません。 では、有料の模擬演習システムや教材はどうでしょう。試験にもよりますが、安くても1万円前後、高いものは2万から6万円です。 改訂はほとんどされていません。試用ができないと効果が不安で、個人で購入するにはハードルが高過ぎます。

試験対策のセミナーは受講すればそれなりに有効でしょうが、1日で3万から4万円は必要です。 個人で申し込める方は多くはないでしょう。



このような現状をなんとかしたいと構築されたのが「スクエアリング・サービス」です。 スクエアリング・サービスの特長を、以下の5点で説明します。

模擬問題には最新動向が反映されている!

学習履歴を利用して効率的に学習できる!

無料コースも充実している!

低価格であり、十分に試用してから購入できる!

合格保証付きのコースがある!

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特長模擬問題には最新動向が反映されている!

模擬問題やテキストは、最新のシラバス、実際の試験での出題傾向を随時反映して作成されます。 問題は常に洗練されています。利用者の正誤から難易度を判定して全体のバランスから表現を調整したり、 踏査した実試験の最新状況を反映した問題で差し替えたりということを、都度行っています。

本試験を模擬した問題と出題形式でお試しできます。 模擬問題も出題形式も、実際の試験をできるかぎり模擬し、実際に出題された問題の類似問題を包含して構成しています。 選択肢の構成、文体も本試験にあわせています。 模擬問題は、定期的に踏査した実際の問題をベースに類似した問題を作成しています。

※過去問を反映した大半の問題は、イータでの提供となります。

※スクエアリング・サービスの模擬試験はブラウザの画面上でしか行えませんが、 実際の試験は紙ベースのマークシート形式で行われるものがあります。 詳細は、各コースの試験情報で説明しています。

※テキストの提供は、イータコースの特典となります。シラバスを解説したPDFも提供しています。 テイスタではテキストのサンプルしか参照できません。


特長学習履歴を利用して効率的に学習できる!

学習履歴が保存され、弱点の把握がされ、それを克服するような問題が出題されます。 学習履歴を保存することで、誤答した問題やその周辺のカテゴリの問題を重点的に学習することができます。 学習履歴を保存していないと、繰り返し学習において、正答した問題でも同じ確率で再出題されることになり、 効率がよくありません。 合格可能性という指標を設定しており、95%に到達することを目標に学習できるように構成しています。

※徹底コースのイータでは、合格可能性として95%を目安にしています。 合格可能性はカテゴリの網羅率と到達度(正答できる実力)で判断します。 合格可能性は、コースで用意した設問の難易度、また個人の知識レベルによって変わります。 弱点を克服するモードで10回繰り返しても合格可能性が95%に到達できない場合もあるかもしれません。

※無料コースのテイスタは全体の20%から30%の問題しか出題しませんので、 繰り返し学習でほぼ満点が獲得できるようになっても、合格可能性は30%未満となります。

※イータでは、模擬問題とコースに用意されたテキストと合わせて学習することでより効果が上がりますが、 合格可能性の判定には加味していません。


特長無料コースも充実している! スクエア・テイスタのみ

テイスタは無料です。徹底コースのイータを制限付きで利用できます。 模擬問題は、イータ全体の30%程度を公開しています。 徹底コースが400問であれば、テイスタでは120問程度を体験することができます。 無料コースだけでも十分な学習になり、本試験のイメージを体験できます。

出題形式は、イータと同様に実際の試験を可能な限り模擬しています。 また、サービスの仕組みを知っていただくために、テキスト学習の手順、学習履歴の利用方法、 合格可能性の見方などもイータと同等にしています。

※テイスタで公開する問題は基本的な、比較的難度の低い問題としています。 難度の高い問題、最新の動向を反映した問題の大半は、イータでの提供になります。


特長低価格であり、十分に試用してから購入できる!

徹底コースの料金は、コースごとに異なりますが、4,230円や5,400円などで提供しています。 無料コースのテイスタで試してみて、有効だと判断されましたら、ぜひ、徹底コースのイータの利用をお申込みください。 テイスタから徹底コースのイータへの移行は、随時、申し込みできます。

アカウント登録してテイスタで学習した場合、その学習履歴をイータに継承することができます。 イータを申し込まれた場合、テイスタで十分学習された問題やその周辺のカテゴリの設問が出題される確率が低くなります。 既に正答した同じ問題が何度も再出題されなくなります。 無料コースのテイスタと徹底コースのイータを同じ構成で実現しているので、 テイスタからイータに昇格した場合でも違和感を与えません。 テイスタで十分に試用していただき、徹底コースの価値を見出されてから、イータの申し込みが可能です。

※テイスタには、アカウント登録せずにゲストとして利用するモードもあります。 サービスの仕組みを理解する目的でのお試しに利用ください。


特長合格保証付きのコースがある! スクエア・イータのみ

すべてのコースではありませんが、自信をもって提供させていただく徹底コースについては合格保証をつけさせていただきます。 合格保証されたコースで一定の学習をしていただき、一定のラインに達した方が対象となります。 合格保証を獲得されると、万一、本試験で不合格になった場合、それは利用者様の責任ではなく、 コースを提供したファンクショナル社の責任と考え、ご請求に応じて、 いただいたコース利用料を返金いたします。返金の対象はコース利用料のみです。 返金は指定いただいた銀行口座への振込とし、振込手数料が発生する場合にはその額を差し引かせていただきます。

※合格保証の判定は、模擬試験のカテゴリの網羅率、到達度(正答できる実力)で判断される合格可能性95%をラインとしています。 たとえば、模擬試験のカテゴリの網羅率が97%以上で、模擬試験で97点以上を獲得できれば、 合格可能性95%ラインに到達できます。 むずかしそうに見えますが、イータコースの申込者のほぼ全員が100%の達成を目指されます。 早い人だと3日から5日で達成されます。

※本試験で不合格の場合に、利用料払い戻しの手続きが可能です。 受験を証明できる控えと不合格を証明できる通知書などのコピー(デジカメの画像)を提示いただきます。

※JSTQBの試験の場合、受験後に持ち帰りできる「受験の控え」を捨てずに保存しておいてください。 それをもとにWEB公開されている合格者の受験番号から不合格を判断できます。 受験の控えを処分した場合や合格者のWEB公開が終わった後であっても、JSTQBに合否を問い合わせることが可能です。

※不合格の場合、利用料の払い戻しを受けてサービスの利用をとりやめるか、 継続してサービス利用して試験に再挑戦するかは選択いただけます。 継続して利用したい場合で有効期限が近い方には、次回試験までは追加料金なしで期限を延長させていただきます。

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サービスのお知らせ:
■ ITIL Foundation試験に向けて「ITサービスマネジメント基礎コース」(380問以上)の提供を開始しました。コース紹介へ
■ JSTQB FL試験に向けて「テスティング基礎コース」(430問)を提供中です。コース紹介へ
■ テストマネージャ試験に向けて「テスティング中級コース(マネージャ編)」(300問以上)を提供中です。コース紹介へ
■ テストアナリスト試験に向けて「テスティング中級コース(アナリシス編)」(370問以上)を提供中です。コース紹介へ
■ テクニカルテストアナリスト試験に向けて「テスティング中級コース(テクニカル編)」(90問以上)を提供中です。コース紹介へ
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■ テスティング基礎および中級のイータコースを利用の方へ。シラバスの解説書、IEEE-829テストドキュメントの解説書を提供しています。ダウンロードして学習にお役立てください。解説書のダウンロードへ
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