スクエアリングサービス V1.46-20181024 
ソフトウェアエンジニアのための模擬試験!

使い方

スマホ対応版とPC版との差異、注意点を説明します。


  • ゲストは利用できません。PC版にて事前にアカウント登録された方のみが利用できます。

  • 演習はPC版と同じです。演習には、カテゴリ演習(基礎的)、本試演習(応用的)、通常演習(ミックス)、根こそぎ演習、仕上げ演習の5種類があります。 演習での出題数は、6問、10問、16問のどれかになります。17問以上を一度に演習することはできません。

  • テキスト学習は利用できません。 テキスト学習はスマホ版ではできません。PC版を利用ください。

  • アカウント登録、コース申し込みは事前にPC版で行ってください。 その他の手続き(仮パスワード再発行、パスワード変更、学習履歴の削除など)も、PC版で行ってください。

  • 画面はサイズ調整できます。 各画面のフッターにある「サイズ調整」のリンクからフォントサイズ(レスポンシブ、14px固定、16px固定)を選択してください。 スマホ版は縦(portrait)で利用ください。 PC版は画面のサイズ調整はありませんが、スマホからは横(landscape)で利用しやすいように設計しています。

  • 演習画面を効率化しました。 開始画面はありません。 設問画面ではラジオボタンの選択を容易にする選択肢ボタンを新たに配置しました。 よく使う操作ボタンは、画面下に配置しています。 関連用語をネストして参照できるようにしました。

  • スマホ対応版とPC版は相互に移動できます。セッション情報、学習履歴は共通です。

  • 各ページは翻訳できます。ログイン画面でGoogle翻訳の指定ができます。

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